100%達成致しました!

お世話になっております。

クラウドファンディング目標達成することができました。

有難うございます。

沢山の方が、ご興味を持ってくださっていると思うと

感謝の気持ちでいっぱいです。

マクアケ様のおかげで、インテリアナガオカを知って頂き、iN加工という技術。「光触媒」や「SEKマーク」といった

専門分野でしか使われなかった「素材」や「機能」

一人でも多くの方、認知していただけたこと大変嬉しく思います。

 

まだまだ、日数もございます。

150%、200%と数字が伸びてくれることを思いながら頑張りたいと思います。(欲が出てしまいました・・・。)

 

引き続きSNSなどでの拡散をして頂けると幸いです。

よろしくお願い致します。

 

■クラウドファンディング直接ページ

https://www.makuake.com/project/interianagaoka/

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梅雨が明けて・・・。

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お世話になります☀
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暑い日が続いていますね☀️
いきなり夏ーっ!がやってきました。って感じしますね~。
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熱中症など、体調管理に気を配る季節ですね。
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気を配りながらも、夏は、やはりお祭り🍉や花火大会🎆海やキャンプとみんなで、ワイワイ🍻ガヤガヤ🍻わちゃわちゃ。楽しいシーズンでもあります🤣😊😆
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クラウドファンディングの方も、おかげさまで皆様の暖かいご支援により、80%を超える事ができ盛り上がりを見せております。
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ありがとうござます。
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引き続きどうぞよろしくお願い致します☺️
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安心して頂けました。

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『これにinの事紹介しといたよ』

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『今年もなんとか院内でインフルエンザにかかった人は無かった。良かったわ』

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『ありがとうございます。』

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もちろんinだけの力ではないのは十分わかってる。しかしそう言って頂けると嬉しい…🧡 最近少し落ち着いてきたのでしょうか?

テレビのニュースで耳にしなくなりました。

その他にも空調や空間、環境にしっかり気を配り、入居者の方、職員の方が利用しやすく、働きやすい環境に考えられた施設です。

in加工は消臭も除菌もしっかりできる商品です。

持続時間の長さが違うから定期的にスプレーしたりする必要がありません。

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#in加工#インフルエンザ#施設#インテリア#interior#老健#除菌#消臭#広告#風邪#カーテン#オーダーカーテン#老人ホーム

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光触媒のカーテンは違う

病院で患者のプライバシーを守るために間仕切りとして使用されるカーテンが、危険な薬剤耐性菌の温床となりうることが、マニトバ大学(カナダ)のKevin Shek氏らによる研究で示唆された。この研究結果は「American Journal of Infection Control」9月号に掲載された。

Shek氏らは今回、マニトバ州の州都であるウィニペグのヘルスサービスセンター熱傷/形成外科の病棟で使用されている、クリーニングしたばかりの間仕切り用カーテン10点を対象に細菌の汚染レベルを調べた。このうち4点は4つのベッドが配置された大部屋(4床室)で、4点は2つのベッドが配置された部屋(2床室)で、残る2点は患者や看護者が直接には触れないエリアで使用されていた。なお、これらのカーテンの汚染レベル調査は21日間にわたって実施された。

その結果、クリーニング後に所定の場所に吊るされて以降、カーテンの汚染レベルは徐々に悪化し、14日後までに調査したカーテンの88%で患者に重篤な状態をもたらす可能性があるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)が検出された。

しかし、調査対象のカーテンが使用された病室にMRSAに感染した患者はみられなかった。Shek氏らは今回、患者や看護者が最も直接触る部分からサンプルを採取しており、このことは直接的な接触が原因でカーテンの汚染レベルが上がったことを示唆しているとしている。なお、患者が使用しない部屋に吊るされたカーテンは21日間にわたって清潔を保っていたという。

以上の結果を踏まえ、Shek氏は「プライバシー保持のために使用されている病室のカーテンは、手で触ることが多いにもかかわらず、頻繁に交換されることがないため、交差汚染のリスクが高いことは分かっていた。今回の研究では、カーテンを使用し始めて14日後までには汚染レベルが高まることが示されたことから、このタイミングでカーテンのクリーニングや交換を行うのが良いかもしれない」と話している。

なお、論文が掲載された「American Journal of Infection Control」を発行する米国感染管理・疫学専門家協会(APIC)の会長を務めるJanet Haas氏は「病院内で患者が過ごす環境を清潔に保つことは、院内感染の予防にも重要な要素だ。間仕切りカーテンを介して感染症が伝播する可能性があるため、定期的にクリーニングを行うことは患者を危険から守る一つの手段となる」と述べている。

ふくしあ

米原市地域包括医療福祉センター iN加工

医局室、診察室、多目的ルームとiNを吊って頂きました。

診察室は暗室にしたいとご要望をお受けいたしましてカーテンの両サイドをMGテープ流し付けで壁とカーテンの隙間から漏れる光をブロックしました。

大きな多目的ルームは5mくらいの1枚のカーテンで間仕切りをつくらせて頂きました。

ご満足頂けたようなお言葉を頂きましてとても嬉しく思いました。

 

5/25に皇太子殿下様がこちらふくしあ様をご視察に来られるみたいです。

バイオ大学ドームで開かれる「みどりの愛護」にご臨席させれそうです。

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