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下記の3メーカーのデジタルカタログからカーテンをお選びください。

サンゲツシンコール川島織物
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上記(1〜7)の内容をお見積り依頼書に入力してFAXもしくはメールをください。

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カーテンの測り方

1. カーテンの横幅を決める

レールの両端に付いているキャップストップ(レールカバー) に付いているリングからリングの長さを測ります。 測った長さと測った長さの5%をプラスします。

レールの長さ × 1.05 = カーテン仕上り横幅サイズ

(このサイズが一般的なオーダーカーテンのサイズになります。)

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2. カーテンの丈を決める

【掃出し窓編】

レールのキャップストップ(レールカバー)に付いているリング 下部から床まで測ります。

測った寸法から −(マイナス)1cmします。

(このサイズがオーダーカーテンの一般的なサイズになります。)

(フックで1〜2cmくらいでしたら調整できます。)

 

【腰窓編】

レールのキャップストップ(レールカバー)に付いているリング
下部から窓枠下まで測ります。

測った寸法に +(プラス)15〜20cmします。

(このサイズがオーダーカーテンの一般的なサイズになります。)

※光漏れや断熱などの効果UPに繋がります。ただし、家具等に気を付けてください。

(家具等により窓枠からしたに余裕がない場合は適切な寸法でご注文ください。分かりにくい場合はお問合せください。)

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3. 開閉の決め方

カーテンの開き方

両開き(カーテンを中央で割り両サイドでまとめる。)1で決めた横幅の半分のサイズのカーテンが2枚出来上がります。

片開き(カーテンをどちらか片方にまとめる。)1で決めた横幅でそのまま1枚のカーテンが出来上がります。(ご都合に合わせ左右どちらかに寄せます。)

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4. フックの種類を決めます

(A・B 2種類あります。レールに合わせて選びます。)

Aフック(天井付け用)

出来上がったカーテンの一番高いところから1cm下がったところが吊元になります。取り付けたレー ルの上部が天井であったり、装飾レールであったりと、レールの上に余裕がない時に比較的使用します。

Bフック(正面付け用)

出来上がったカーテンの一番高いところから4cm下がったところが吊元になります。レールを隠すこ とができます。取り付けたレールが壁から前へ出ている時に比較的使用します。

◯ フックの種類は2種類(Aフック・Bフック)あります。吊り元のレールに合わせてお選びください。

◯ カーテンの開け方は窓の形に合わせてお選びください。縦長の窓には片開きのカーテンをおすすめします。

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5. カーテンのスタイルを決める

ライトウェーブ(1.5倍ヒダ)

一般的に広く使用されているスタイルになります。ウェーブが浅く軽やかなイメージです。お求めやすい価格帯が提案できます。

ディープウェーブ(2.0倍ヒダ)

ウェーブが深く、閉めた時にウェーブのラインがくっきりと表れるのが特徴です。大きな窓などに使用すると重厚感があり部屋の雰囲気が変わります。

フラット

カフェカーテンの用にウェーブのないカーテンです。近頃は厚地とレースを一緒に吊る場合レース側をフラットカーテンにすることもあります。部屋をスマートに見せることができます。価格帯も更にお求めやすくなります。

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6. 裾仕上げのバリエーション

二重折返し(10cmダブル)

タテ使い生地の標準仕様

ウェイトテープ

ヨコ使い生地の標準仕様

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7. タッセルの形状

一部のスタイルでしか使用されない高品質の芯地を使用しています。

(芯地にワイヤーが付いているため折れシワなどが付きにくくなっています。)

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