【光触媒、応用まだ広がる】」 文化勲章の藤嶋昭氏

少し前の出来事。

光触媒発見50年 文化勲章の藤嶋昭氏という記事を読みました。

光を当てると水を分解し、強い抗菌・防染効果を示す酸化チタンの触媒効果を発見したのは1967年のこと。今では「光触媒」として窓や鏡の曇り止め、空気清浄機などに広く応用されている。発見から半世紀を経た受章に「光栄なこと。さらに研究や教育にまい進したい」

と、記載されていました。

光触媒という商品を取り扱うようになり身近に感じ光触媒のキーワードに敏感になり、いろいろ見て聞いて吸収してきました。

市場がしっかりとある。

見えないところで沢山使われている。

だた使われているのではなく光触媒でしかできないところに使われていた。

代用できるものは無い。

技術者、研究者しか知らない絶大なる効き目。

を、学びました。

繊維に付着させる発想は画期的ものであり至難の技術でもあり。

クリアできた今。前を向いて進みたい。

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